diary

どうやらわたしには友達がいたみたいだ

友達いないネタが続いてしまって申し訳ありません。

先日、ブログで友達がいないことを題材に記事を書いたのですが、記事を投稿した後に、もう結婚した友人から半年ぶりにLINEが来ました。

わたしにとってはトップ5に入るくらい超重要、かつ一生の友を誓った友人からの連絡でしたので、連絡をもらってとても嬉しかったです。思わず小躍りしてしまったくらい。

友人のLINEのおかげで、ああ、わたしにもまだ友達がいたんだな、と再認識することが出来ました。

わたしは社交的ではないし、万人受けするキャラクターでもないので、友人の数が少ないのはしょうがないことだと自分に言い聞かせている反面、友達が少ないことが非常に不安になるときもあるのです。

こういう時、独り身は非常に寂しいです。まだ彼氏がいれば友達が少なくてもメンタル面で安心できるのでしょうが、この歳で両親と友人以外に親しい人間がいないのは、このままでいいのかという疑問に苛まれることもあります。

割り切って独身仲間を募るか、はたまた恋活するか。

こう書くと、既婚女性からものすごく批判を浴びそうですが、何故かわたしは既婚男性から気に入られることが多いのです。何故か独身男性は釣れないのです。

わたしも不倫が万死に値することは重々承知しています。人様の旦那を取るわけにはいきません。独身男性と健全なお付き合いを始めるためにも、恋活をしなければならないのです。

男性としゃべることが苦手で、デートも苦手な五条が、はたして彼氏を作ることが出来るのか?!

この話はまとめたらそれなりに記事にできそうなので、小ネタが溜まったらブログに上げます。

この、自分のことをなんでもかんでもネタにしてしまうところが、ブロガーの悲しき性ですね。

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